恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

音楽

こんにちは!

今回は恋愛の名曲ランキングということで
男性バンドの素晴らしい曲のベスト7を
紹介していきます!

誰もが知っている名曲も出てくると思いますが、
その中でも以外と知らなかった!

という、びっくり事実や情報もあるので、
是非見ていってください!!

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恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

back number
①『ハッピーエンド』

この曲は2011年にデビューした3人組男性バンド
back numberの曲です。

この曲自体は2016年の11月16日に
発売されました。

ちなみに、backnumberの曲については、
こちらの記事にまとめています。

よければこちらからご覧ください!!

『back numberの人気曲ランキング!涙腺崩壊の失恋ベスト!』

『ハッピーエンド』

というタイトルですが

女性目線で作られた失恋の曲で、

『さよならが喉の奥で
つっかえてしまって
咳をするみたいに
ありがとうって言ったの』

『こんな時思い出す事じゃ
ないとは思うんだけど
一人にしないよって
あれ実は嬉しかったの』

など、

丁度別れる所の
複雑な気持ちの情景を
描いています。

恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

Mr.Children
②『over』

こちらは1992年にメジャーデビューした
国民的4人組男性バンド
Mr.Childrenの曲です。

この曲自体は、

1994年に発売されたアルバム

『Atomic Heart』

の最後、
12番目の曲として収録されました。

歌詞の中で

別れた相手を
イメージした
『顔のわりに小さな胸や』

という歌詞がありますが 笑

これは当時
ボーカルの桜井和寿さんが、

若い頃に売れようとやっきになっていた
時に書いた歌詞で、

今振り返ると
『不徳の致すところ』
だそうです 笑

恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

ポルノグラフィティ
③『サボテン』

次は
1990年にメジャーデビューした
2人組人気バンド!

ポルノグラフィティが
2000年に発売した曲
『サボテン』です。

発売当時は3人組バンドで、

この曲は当時メンバーだった
『シラタマ』さんが作曲しました。

作詞は現メンバーのギター
春一さんが書かれました。

この『サボテン』の歌詞は、

春一さんが彼女の部屋で
この曲の歌詞を書いている時に、

たまたま窓際にサボテンが置いてあったので
サボテンにちなんだ歌詞になったそうです!

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恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

Janne Da Arc
④『DOLLS』

4番目は1999年にデビューしたビジュアル系ロックバンド
Janne Da Arcが、

2004年に発売したシングル、
『DOLLS』です!

この『タイトル』の由来は、

作詞作曲を担当しているボーカルのyasuさん曰く、

「別れた男女2人が大切なものを失って
人形のようになってしまった」という理由から、

「DOLLS」というタイトルになったらしいです!

恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

GLAY
⑤『夏音』

この曲は、

1994年にデビューした
4人組ロックバンド
『GLAY』が、

2006年の9月に発売した夏の曲です。

作詞作曲はギターの
『TAKURO』さんです。

この曲のPVに
メンバーは出演していませんが、

とても幻想的で素敵なアニメーションで
構成されていて
この曲の歌詞や世界観ととても合っているので、

是非一度見てください!!

恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

スピッツ
⑥『正夢』

この曲は1991年にしたロックバンド
『スピッツ』が、

2004年に発売した
『正夢』です!

2番の歌詞に使われている
『愛は必ず最後に勝つだろう』は、

ボーカルの『草野マサムネ』さんの

高校の先輩であるアーティスト『KAN』さんの名曲
『愛は勝つ』の歌詞の一部を使ったそうです!

恋愛の名曲ランキング!共感して涙腺が崩壊する男性バンド編ベスト7

サザンオールスターズ
⑦『いとしのエリー』

最後は1978年にデビューしたサザンオールスターズが、

1979年に出した3枚目のシングル作品、

『いとしのエリー』です。

この曲は
ボーカルの『桑田佳祐』さんが、

結婚前に現奥さんの『原由子』さんと
一度別れる事になったそうですが、

その後、やはり自分には彼女しかいないと悟り、
『ごめんなさい』の気持ちを込めて
製作した曲だそうです!

とても気持ちが込もってそうですね!

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いかがでしたでしょうか!?

 

男性バンド編なので、

男性目線の曲が多めに入ってましたが
男性の切なさや女々しさなども
表現されていて、

そのリアルな表現が心に響く
事もあるようですね!!

古い曲も新しい曲も恋愛の曲は
時を超えても素晴らしい様です!!

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